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高校日本一へ、残すは決勝戦のみ ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.07国内大会

高校日本一へ、残すは決勝戦のみ ジャパネット杯 春の高校バレー

 いよいよ舞台はセンターコート。「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は1月7日(日)、東京体育館(東京都渋谷区)にて大会4日目を迎え、男女準決勝の4試合が行われました。  女子では大会3連覇を狙った下北沢成徳(東京)に金蘭会(大阪)が競り勝ち、3年ぶりで決勝戦進出を決めました。東九州龍谷(大分)と誠英(山口)の1戦はフルセットの末、東九州龍谷が勝利して、4年ぶりの決勝戦へとコマを進めています。  一方の男子では、2年連続の決勝進出を目指した東亜学園(東京)の前に洛南(京都

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センターコートに挑むベスト4が決定 ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.06国内大会

センターコートに挑むベスト4が決定 ジャパネット杯 春の高校バレー

 「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は大会3日目を迎え、3回戦と準々決勝が行われました。  女子では、昨年度優勝の下北沢成徳(東京)、昨夏の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)を制した東九州龍谷(大分)、同大会準優勝の誠英(山口)らシード校に加えて、ノーシードから失セット0で勝ち上がっている金蘭会(大阪)がベスト4に名乗りを上げました。  一方の男子では、2回戦で前年度優勝の駿台学園(東京)を倒した愛工大名電が3回戦で崇徳(広島)に敗れると、その崇徳も準々

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男子前回優勝校が敗れる波乱の2回戦 ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.05国内大会

男子前回優勝校が敗れる波乱の2回戦 ジャパネット杯 春の高校バレー

 東京体育館(東京都渋谷区)を会場とする「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は1月5日(金)に2回戦が行われ、男女各16チームが6日(土)の3回戦へとコマを進めました。  シード校も出そろった中、女子前年度優勝の下北沢成徳(東京)は勝利を収めましたが、男子前年度優勝の駿台学園(東京)はフルセットの末、愛工大名電(愛知)の前に敗れました。  コンビバレーが光った愛工大名電の北川祐介監督は「最後は3年生だぞ、と話していました。上級生がリーダーシップを取って応えてくれました」と

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熱戦が開幕 ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会

2018.01.04国内大会

熱戦が開幕 ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会

 1月4日(木)、東京体育館(東京都渋谷区)にて「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」が開幕しました。全国各地の予選を勝ち抜いた男女各52校、全104校が、高校日本一を目指し熱い戦いを繰り広げています。  開会式で選手宣誓を行ったのは前橋商(群馬)のキャプテン・清水亮選手。近江(滋賀)の櫻田理央マネージャー介添えのもと、「我々、選手一同は各都道府県を勝ち抜いた強豪と戦える喜びと、バレーボールを愛する気持ちで満ちあふれています」とその喜びを語り、「この夢舞台で粘り強く最後まで

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会長 新年のご挨拶 2018年

2018.01.01お知らせ

会長 新年のご挨拶 2018年

 明けましておめでとうございます。  謹んで新年のご挨拶を申し上げますとともに、本年もみなさまにとって素晴らしい年となりますことを、心よりお祈り申し上げます。    リオデジャネイロオリンピックが明けて2017年、全日本チームは男子が中垣内祐一監督、女子は中田久美監督のもと、東京2020オリンピックに向けて新体制がスタートいたしました。アジア選手権大会では女子は5大会ぶりの優勝、男子は2大会連続9回目のアジア制覇で、1983年の第3回大会以来3度目となる「アベック優勝」を果たしました。また、日本で開催しまし

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