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ネーションズリーグ2021 一国に全チームを集めて開催

2021.01.28国際大会

ネーションズリーグ2021 一国に全チームを集めて開催

 国際バレーボール連盟(FIVB)は1月26日(火)、2021年に3回目を迎える国際大会「FIVBバレーボールネーションズリーグ2021」男女予選ラウンド、ならびにファイナルのスケジュールを変更し、新型コロナウイルス感染予防の観点から、参加男女各16チームを一国に集めて開催することを発表しました。これまでは各チームが5週に渡って世界各国を転戦する方式でした。  男女とも参加チーム、試合数に変更はなく、FIVBが今後開催地を募り、2月には開催国と試合日程を決めるとしています。    日本では6月に京都、富山で

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令和2年度JVA男子・女子エリートアカデミーオーディション(オンライン)開催

2021.01.15お知らせ

令和2年度JVA男子・女子エリートアカデミーオーディション(オンライン)開催

    「バレーボールって面白そう!」「バレーボール選手になりたい!」 そう感じたことはありませんか?   公益財団法人日本バレーボール協会は、「JVA男子・女子エリートアカデミーオーディション」を開催いたします。   小学校6年生男子・女子の皆さん、バレーボール選手への第一歩を踏み出してみませんか? オーディション参加にバレーボール経験の有無は一切問いません。スポーツをやったことのない方、ほかのスポーツをしている方、長身や高い運動能力をバレーボールで生かしたい方、大歓迎です。

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ビーチバレーボール国際大会キャンセル漏れに関する懲戒処分

2021.01.14お知らせ

ビーチバレーボール国際大会キャンセル漏れに関する懲戒処分

 日本バレーボール協会が2020年1月に開かれたビーチバレーボール国際大会のキャンセル手続きを期限までに行わず、出場希望選手が大会に出場できなくなる事態を招いた件について12月15日(火)、コンプライアンス委員会でコンプライアンス規程に照らし関係者の処分を決め、2021年1月14日(木)、第4回理事会(定例)で処分が承認されました。   <処分対象者>(2020年1月1日時点での役職)鍛冶良則:業務執行理事 事務局長鳥羽賢二:業務執行理事 ハイパフォーマンス事業本部長小田勝美:ハイパフォーマンス事業本部副本

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春高バレー優勝 男子5年ぶり勢いの東福岡 女子25年ぶり粘りの就実

2021.01.10国内大会

春高バレー優勝 男子5年ぶり勢いの東福岡 女子25年ぶり粘りの就実

 ジャパネット杯 春の高校バレー 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会は1月10日(日)、東京体育館(東京都渋谷区)特設コート(センターコート)で男女決勝が行われました。男子は東福岡(福岡)が5年ぶり3度目、女子は就実(岡山)が25年ぶり3度目の優勝を飾りました。  男子決勝は東福岡のエースでアンダーカテゴリー日本代表にも選ばれた柳北悠李選手(3年)が39得点と活躍し、2回戦から勢いよく勝ち上がり優勝をもぎ取りました。第1、2セットは東福岡が終始リードし、第3セットは駿台学園が取り返します。第4セット、駿台

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春高バレー 決勝は駿台学園×東福岡 大阪国際滝井×就実に

2021.01.09国内大会

春高バレー 決勝は駿台学園×東福岡 大阪国際滝井×就実に

 ジャパネット杯 春の高校バレー 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会は1月9日(土)、東京体育館(東京都渋谷区)の特設コート(センターコート)男女準決勝が行われました。  女子前回優勝の東九州龍谷高校(大分)は、ノーシードから勝ち上がった大阪国際滝井(大阪)に、第1セット出だしから13連続失点を喫します。その後エース室岡莉乃選手もリズムに乗りきれず、大阪国際滝井は終始クールに試合を進め、6年ぶりに決勝に進出しました。  第2試合もノーシードの就実(岡山)がミスのない緻密なバレーで、前回準優勝の古川学園高校

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春高バレー 男子・東山の経過報告について(1/9)

2021.01.09国内大会

春高バレー 男子・東山の経過報告について(1/9)

 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会3回戦を欠場した男子・東山高から選手1人に1月7日、新型コロナウイルス感染が認められた件に関し、その後の経過報告をいただきました。 濃厚接触者と特定された東山チーム(スタッフ4人、選手17人)は8日、指定医療機関によるPCR検査を受け、この中から9日、選手5人に陽性が認められました。状態は微熱と無症状とのことです。罹患された選手の一日も早い回復をお祈り申し上げます。  今後も、管轄の保健所等の関係機関と連携・協力しながら、必要な措置を講じてまいります。   【問

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第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 準決勝、決勝の開催について

2021.01.07国内大会

第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 準決勝、決勝の開催について

 1月9、10日に行われるジャパネット杯春の高校バレー 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会準決勝、決勝につきまして、7日に発出された緊急事態宣言の内容を検討した結果、予定通り開催することをお知らせいたします。  大会を無観客で行うことから、緊急事態宣言で示されたイベントの開催要件を満たしていると判断し、また、新型コロナウイルス感染防止を一段と強化することといたします。  当初、大会ルールで発熱者以外の選手による大会参加を認めておりましたが、今後は、参加チームにおいて大会期間中に発熱者が出た場合、大会実行委員

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春高バレー4強出そろう いざセンターコートへ

2021.01.07国内大会

春高バレー4強出そろう いざセンターコートへ

 ジャパネット杯 春の高校バレー 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会第3日は1月7日(木)、東京体育館(東京都渋谷区)で男女3回戦と準々決勝が行われ、男女ベスト4が9日(土)の準決勝へ駒を進めました。  男子は第1シードの東山高(京都)が、当日の選手発熱で無念の欠場となりました。選手の一日も早い回復をお祈りいたします。4強には第2シードの駿台学園(東京)、第4シードの清風(大阪)、第3シードの松本国際(長野)を準々決勝で制した市立尼崎(兵庫)、東福岡(福岡)が勝ち抜けました。  女子は第1シードの東九州龍

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第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 欠場チームからの経過報告

2021.01.07国内大会

第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 欠場チームからの経過報告

 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会3回戦を1月7日(木)、選手1人に発熱があり欠場した【男子】東山高(京都府)から、その後の経過をご報告いただきました。  選手1人は指定医療機関でPCR検査を受け、新型コロナウイルス感染が確認されたとのことです。罹患された選手の1日も早い回復をお祈り申し上げます。    今後も、管轄の保健所等の関係機関と連携・協力しながら、必要な措置を講じてまいります。 【問い合わせ先】春の高校バレー事務局03-5500-8269

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第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 欠場チームのお知らせ

2021.01.07国内大会

第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会 欠場チームのお知らせ

 ジャパネット杯春の高校バレー 第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会に参加している【男子】東山高等学校(京都府)において、1月7日朝、発熱者が認められました。  これを受け、大会実行委員会の判断で、東山高チームの本大会欠場を決定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。   <欠場の理由と経緯> 1月7日(木)朝、東山高から選手1人に起床時の高熱が認められたと大会事務局に電話で報告 発熱者が出た場合の大会ルールに則り、発熱者を除いたメンバーでの競技継続を検討。試合前練習を実施した。 大会実行委

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