AVCコンチネンタルカップリオデジャネイロオリンピックアジア大陸予選 女子第3フェーズ

概要

大会名称

AVCコンチネンタルカップ リオデジャネイロオリンピック アジア大陸予選 女子第3フェーズ

開催期間

5/12(木)~5/14(土)

開催地

カラシン(タイ)

参加8カ国/地域

東アジア 日本、チャイニーズタイペイ
中央アジア スリランカ、インド
オセアニア ニュージーランド、フィジー
東南アジア インドネシア、ベトナム

※西アジア地区は出場チームなし

※インド、フィジー、ベトナムは棄権(5月12日更新)

 

【チーム構成】
チームA(選手2名)、チームB(選手2名)、
各国/地域協会の代表者、コーチなどのスタッフ(1~2名) 計5~6名

競技方法

参加8カ国/地域が国(地域)対国(地域)のトーナメント戦で対戦し、順位を決定する。

試合方式

国(地域)対国(地域)の対戦を、3試合中先に2勝した国/地域が勝ちとなるベスト・オブ・スリー形式で行い、トーナメント戦にて順位を決定する。

試合はAチーム同士、Bチーム同士で1試合ずつ戦い、対戦成績が1勝1敗となった場合は、「ゴールデンマッチ」で勝敗を決定するが、ゴールデンマッチに出場する選手は国/地域の代表者またはキャプテンが、チームに関係なく選出することができる。

なお、各試合21点(第3セットのみ15点)の3セットマッチで行われる。

第4フェーズ進出条件

第3フェーズの最上位2カ国/地域が第4フェーズに進出する。

日本のオリンピック出場権獲得方法

①オリンピックランキングで上位15チームに入る

男子オリンピックランキング[暫定](FIVBウェブサイト/英語)

女子オリンピックランキング[暫定](FIVBウェブサイト/英語)

AVCビーチバレーボールコンチネンタルカップアジア大陸予選 第4フェーズで1位になる

詳細はこちら(PDF)

③2016FIVBビ―チバレーボールワールドコンチネンタルカップ[オリンピック予選]で2位以内に入る

詳細はこちら(PDF)

参加チーム

日本代表

西堀 健実/溝江 明香組

西堀 健実 西堀 健実
NISHIBORI, Takemi
  1. トヨタ自動車
  2. 1981/08/20
  3. 171cm/62kg
溝江 明香 溝江 明香
MIZOE, Sayaka
  1. トヨタ自動車
  2. 1990/07/16
  3. 176cm/65kg

監督・スタッフ

牛尾 正和 女子監督
牛尾 正和
USHIO, Masakazu
公益財団法人
日本バレーボール協会

スタッフは西堀健実/溝江明香組と石井美樹/村上めぐみ組の2組のスタッフとなります。

石井 美樹/村上 めぐみ組

石井 美樹 石井 美樹
ISHII, Miki
  1. 湘南ベルマーレ
  2. 1989/11/07
  3. 173cm/63kg
村上 めぐみ 村上 めぐみ
MURAKAMI, Megumi
  1. 株式会社オーイング
  2. 1985/09/14
  3. 165cm/55kg